時をかける少女 1話のあらすじと主題歌が凄い!原作者の素顔は?

      2016/09/08


♦時をかける少女(ドラマ)1話あらすじ

時をかける少女 未羽 黒島結菜

「時をかける少女」のドラマが7月から始まりますよね。

時をかける少女は今まで、映画やドラマで数多く放送されていたんですが、私は一度も観たことがないんですよ。

そういう意味でも注目しているドラマなんですが。

そして、その「時をかける少女」の1話の「あらすじ」を少し書いてみますと。

高3の女子高生である未羽(黒島結菜)は放課後、吾朗(竹内涼真)と理科室の掃除をしていました。吾朗はゴミを捨てに行き、未羽は一人になります。一人になった未羽は、理科準備室で何かが割れる音を聞きます。理科準備室を覗く未羽は割れた試験管から漏れた甘い匂いを嗅いで気絶します。保健室で目が覚めた未羽は吾朗達にその話をします。しかし、翔平(菊池風磨)は、試験官は落ちていなかったと言います。また、帰り道、未羽の頭の上に鉢植えが落ちてきます。未羽は鉢植えが「当たる」と覚悟しましたが、気が付くと鉢植えは未羽には当たっておらず、別の場所で割れていました。未羽は自分が「タイムリープ」の能力を手に入れたと嬉しくなります。翔平はこのことは誰にも話さない方がいいと言います。しかし、未羽は「タイムリープ」の力を使って遊びまわります。そして、その後、七夕の日に事件が起きます。

あらすじはこんな感じなんですが、「タイムリープ」っていう能力を得るってことですね。

つまりは、ドラマのタイトルにもなっているように「時をかける」ってことですね。

そんな能力を持ってしまったら、だれだってハシャいでしまうでしょう。

私だったらハシャいでしまって、相当無茶をするかもしれませんよ。

そして、一体、七夕の日に何が起こるんでしょうか。

放送まではまだ日にちはありますが、今から楽しみです。

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♦時をかける少女(ドラマ)の主題歌はAKB48!

時をかける少女 ドラマ

「時をかける少女」のドラマの主題歌はなんと「AKB48」なんですよ。

全然知らなかったんですが、私はAKB48が大好きなので、とてもうれしいんですよ!

ドラマの内容も楽しみなんですが、AKB48の主題歌も本当に楽しみです。

このブログを書いている6月末時点では、AKB48のその主題歌は発表されていません。

きっと夏らしい、さわやかな歌なんじゃないかと思います。

ドラマ「時をかける少女」は主題歌にも注目ですよね。

 

♦時をかける少女(ドラマ)の原作作家・筒井康隆先生に期待

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もう一つ、私が注目しているのは、原作の作家「筒井康隆」さんなんです。

私は関西に住んでいますが、関西ローカルでは「ビーバップ ハイヒール」って言う、漫才師のハイヒールさんがやっている番組があるんです。

おもしろい番組なんですが、その番組のレギュラーに「筒井康隆」さんが出ているんです。

「かしこブレーン」と言って、インテリチックな事を言う役なんですが、結構おもしろいことも言うんですよ。

その筒井康隆さんが書いた作品なので、とても興味があるんです。

あの筒井康隆さんがどんな小説を書いていたのか。

それも楽しみの一つです。

 

 

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